BirdLens Tangkoko

北スラウェシ・バトゥプティ

森の静けさで、
野生に出会う。

バードレンズ・タンクーコは、敬意ある観察を大切にする少人数制のフィールドガイドです。低地林、海岸、夜の森を、その日の自然なリズムに合わせて歩きます。

8,867 ha

保護区の広がり

05:30

夜明けの集合

少人数

自然への負荷を抑えて

朝の熱帯雨林森の鳥
Tangkoko Nature Reserve

01 — Journeys

森を歩く、三つの方法。

何を見られるかは約束せず、心に残る時間を丁寧に設計します。

夜明けの森

早朝・少人数

夜明けのバードウォーク

森が目覚める頃、鳥の声と動きを静かに追います。

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熱帯雨林の野生動物

低地林・海岸

タンクーコの野生

森と海の境界で、マカクや固有の生きものを観察します。

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野生動物の写真撮影

写真家向け

撮影フィールドワーク

光、距離、そして被写体への敬意を最優先にします。

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02 — Destinations & Map

地図から、
旅の入口へ。

公開が認められた集合地点と観察エリアのみをご案内します。巣や繊細な生息地の正確な位置は共有しません。

01 バトゥプティ・トレイルヘッド

公式ゲートと夜明けの集合場所

02 海岸林と古いイチジクの森

森と海が出会う公開観察エリア

03 バトゥ・アンガス火山海岸

岩礁と海鳥を望む景観地

タンクーコの地形を表現した地図
Molucca Sea
Tangkoko
01 バトゥプティ
02 海岸林
03 バトゥ・アンガス
公開地点のみ表示

03 — How We Guide

見ることは、守ることから始まる。

01

地元の知識で案内

バトゥプティで暮らすガイドが、土地の季節と自然な行動を読みながらご案内します。

02

餌付けも音声再生もしない

自然な出会いを守るため、誘引行為を行いません。

03

距離と光への配慮

動物の行動を変えない距離を保ち、夜行性動物に白色フラッシュを使いません。

04

明確な行程、柔軟な観察

準備は丁寧に。現地では天候と野生のリズムを最優先に判断します。

04 — Field Gallery

フィールドで残る、
静かな瞬間。

すべての写真は、距離と生きものの自然な行動を尊重して撮影されています。

森の鳥熱帯の鳥熱帯雨林海岸の夕暮れ

05 — Field Stories & Guest Galleries

ゲストの目で見る、
タンクーコ。

64+ 記録された鳥類餌付けなしターシャは白色フラッシュなし

「急がせない案内だからこそ、森の声がよく聞こえました。」

夜明けのイチジクの木で、スラウェシコサイチョウを観察。夜は光を抑えたターシャ観察も忘れられません。

J

ジュリアン&クララ

英国・バードウォッチャー

ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真

「写真より先に、野生のための距離を学びました。」

マカクの群れを静かに待ち、海岸林でセリンディットを見つけた朝。誠実な撮影の一日でした。

K

佐藤 健司&真弓

東京・野生動物写真家

ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真

「三日間で、森を見る視点が変わりました。」

音声再生に頼らず64種を記録。観察ノートを手に、森と向き合う充実した時間です。

L

リン・チェン&マーカス

シンガポール・自然観察会

ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真ゲスト写真

Guest Contributor Studio

あなたのフィールド写真を、物語に。

旅の記録とレビューをお送りください。公開前に内容と倫理規定を確認します。

アップロード予定の写真アップロード予定の写真
レビュー後に公開可否をご連絡します

07 — Plan Your Visit

次の森の朝を、一緒に計画しませんか。

日程、関心、写真撮影の希望をお知らせください。自然の状況を踏まえ、最適な計画をご提案します。

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